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喧嘩ばっかり?化かし合いの嘘つきツアー開戦!

<親父旅 ベネズエラ編5>




エンジェルフォールからシウダーボリバールにの町の帰還した僕たちは

ツアーの手配をお願いしているコネクションツアーズに戻った。



相変わらずのリズの笑顔に癒され、

「どうだった?楽しかった??」

ツアーは楽しかった旨を伝え、ハグして一息ついた。





そしてここからが次の僕たちの戦いが始まる。

父と常さんと休憩させ、ぼくとてっちゃんは早速ガイドのフランクと交渉に入る。




僕たちのツアーは5泊6日(一人250$、人数上限4人)でオーナーのカルロスと

契約している。


値段に関しては、サンタ・ヘレナというツアー起点になる町でまともなツアー会社(欧米人経営)
にお願いすると軽く450$~はする。



値段自体は、1年半前にぼくが利用した時と変わらないのだが

今のベネズエラの物価を考えるともっと安くてもいい感じはする。



しかし、観光客の寄せ集めで大人数になるのが嫌だったので

値段交渉をしない代わりにツアーの人数上限を4人。つまり僕たちのみにしたのだ。

狙いは、意思の統一と事故のリスク回避。




人数が増えると怪我人が出たり、ガイドの管理ができなかったり

知らない外国人が入るだけでわがままが増える。



何より、今回は

全て父の為に要したツアーなので障害は全て排除したいのだ。


もし父が怪我したり、疲れたら予定をすぐに変更できるだけの柔軟性を持ちたい。

今回のメンバーはそれができる。だから他はいらない。それがぼくの意思だ。







そしてぼくとてっちゃんとフランクの3社対談に戻るが、

事前の幾重にも渡る事前確認のも関わらず状況が変わっていたのは3点。


1.日本人の女の子を追加した。

2.ベネズエラ人の女の子を追加した。

3.5泊6日のツアーを一泊追加して6泊7日にしたらどうだ?とフランクに提案を受ける。




1と2はすぐに拒否した。

当然、これはカルロスとの交渉ではあるし、契約を違反にはツアーキャンセルの旨も
話ししているし、この話は2ヶ月も前から済んだ話なのだが


実は、コネクションツアーズに問題があるのではなく

フリーランスでガイドするフランクに問題があるのだ。




フランクは、人数が増えたほうがコミッションが増える。


しかも、1番の日本人女性はコネクションツアーズに来ているので利益は少ないが

ベネズエラ人の女の子は、会社に内緒で集客し、ぼくたちの契約を無視して

勝手にツアーに参加させようとしているのだ。

(当然ツアー会社を通さない分、利益は大きい)




この旨は「コネクションツアーズに内緒にして欲しい」とか言ってきたが

当然ぼくたちは拒否した。


意思決定の柔軟性の問題ではないのだ。

それでなくとも海外旅行経験のない父がいるのでとにかくリスクは減らしたいのだ。



だけど、これに対してフランクは逆ギレした。


ぼくの利益はどうなるんだ!!

すごく機嫌が悪いぞ!!




ガイドが機嫌が悪いと、ツアーもまともに催行されないという脅迫だろう。

1時間ほどこちらの状況を理解してもらえるよう、すごく丁寧に説明したがラチがあかない。

もう、これ以上くだらない交渉は無意味だと判断し、コネクションツアーのリズにこの話をしたら


「予定どおり4人で催行、それで終了!



話は一瞬でケリがついた。







<次にもう1つ。>


3番目のツアー行程を5泊6日からもう一泊延長するという件だが

実は、一泊延長してぼくも見たこともない絶景ポイントに行こうという提案だ。


これは、すれ違いで帰ってきた欧米人カップルも行っていて

彼らの写真を見せてもらったらとても壮大で孤高のテーブルマウンテンがとても印象的だった。

特に、写真家のてっちゃんにとってはたまらないほどの絶景だろう。




ただこれがちょっと遠い場所にあるので、まる1日延長する必要があるのだが

スケジュール的にはギリギリ延長でもだいじょうぶ。

父も興味を持ったので話を進めることにしたがこれにはフランクから条件があって



ツアー会社を通さず直接お金をもらいたい!!



まあ、僕たちに全く否はないが、人数追加の件で機嫌を良くしてもらおうと思ったのでそれは承諾した。




更にこれは余談になるが、

後々になって聞いたら日本人の女の子は僕たちが7日間のツアーにしようと話してた
同時期に、時間が全然ないので4日間のツアーにしたいと交渉していたらしい。


もし、この女の子と何も知らずにツアーを開始してたら確実にトラブっていたな。


とりあえず、ツアーさえ始まっちゃえば違約があってもなんとかなるというクズ会社が途上国には山ほどあるがその典型である。(ただ今回のクズは、コネクションツアーではなく、フランクということを念押ししておく)





さて、これで交渉が終わったとのことで気が楽になったが、

長時間交渉のせいで18:30のバスの出発時間が迫っている。
急げ!!



ぼくとてっちゃんはエンジェルフォール帰りで荷物の整理もままならい状態。

トレッキングに必要なものを持ち、不要なものはここに置いていくのがベストなのだが もうそれすら時間がなったのでとりあえず出発せざる得なかった。

まあ、なんとなるだろう。




❖こちらが有名な冷凍バス
2014022420140224.jpg 
シダーボリバール18:30発ーサンタ・ヘレナ着7:00着(約11時間辛12時間予定)
料金250Bsf

バスにもランクがあるのだが、一応しっかり寝れるリクライニングのバスを選択。



だがベネズエラのバスで恐ろしいのは

「冷凍バス」と異名をとるほど、冷房がガンガン付いているのだ。

IMG_0943.jpg 


普通に考えれば、冷房はガソリンを食うので節約すべきだし
乗客の乗り心地を考え適温にすべきと思うが、それができないのがベネズエラ。




ベネズエラ人は全員、毛布持参の用意周到の様子。


ぼくたちも寝袋を準備してバスに乗り込んだ・・・


がっ!!父と一緒に毛布のようにかけてシェアしようとした寝袋だったが、

寒いというのでそのまま父に全部にあげてしまった。



まあ、冷凍バスの恐ろしさを実体験できたことは良い経験だ。

息が白くなるほど寒く、ほとんど寝ることはできなかったが仕方ない。





そして、第二の難関。

それが検問だ!!
 IMG_0947.jpg

ベネズエラ政府はこの2月になってから、
相次ぐ暴動が激化していると報道されているがまだぼくたちが行った時期はちょっとマシな時。




全3回の検問を通過するが、


1回目は、全員荷物を出してチェックされたがクリア。

2回目は、ライフルで持った警官に全員横一列に並ばされてパスポートチェック。

3回目は、みんな寝ている時に警察が入ってきて静かに去っていった。(ぼくは寝た振り)





最悪の場合、

ここで外国人を狙った警察によるワイロ要求と全裸検査も想定していたが 、なんとかここ数ヶ月、ここのルートの検問はこの程度で済んでいるそうだ。


一応、検問の理由を説明すると

以前の記事で説明した警察の汚職の他に、ドラックや金鉱山からの金の不正持出しや
超低価格のガソリンの不正な海外持ち出し、隣国コロンビアからのテロリストの警戒がる。



パスポートにコロンビアのスタンプのあるぼくはチェックが厳しくなるので

帰国した際にパスポートを新規作り直したり、一応持ち込んだUS$もワイロに屈しないようほとんど宿に置いてきてしまった。




っとまあ、見えないところで意外にいろんな対策は練っているのだ。笑

これが一人旅だったらここまでせずに切り抜ける自信があるが、今回はやはり父の負担は少なくしたいしね。ちなみに、父には未だこの悪名が伝えてない。知らぬが仏である。




❖途中見たガソリンスタンドの渋滞。
2014022420140224_4.jpg
産油国ベネズエラでガソリンスタンドで渋滞ができるはずがない。


っが、こうなっているのは全て情勢が悪化しているせいだ。

非常に興味深いので、これはロライマツアーが終わったら説明しよう。



❖サンタ・ヘレナのバスターミナルに到着。
2014022420140224_5.jpg  
結局、7時くらいには到着するはずが3時間近く遅れて10時に到着。



どうやら、あまりに遅れたせいで迎えに来るはずだった

ジープがいなくなったらしい。



フランクはツアーに必要な物資は全く手配ができてないし、ジープがいないので

ツアーは明日からにしようというが、それはぼくたちのスケジュール的に無理。


っていうか、それとしたら一泊の延長はキャンセルしてお金も払い戻しになるぞ

というと、


「お金は全部使ったから今日中にスタートしよう」


まあ、そういうわな。




次に、父と常さんをターミナルにおいて、タクシーでサンタ・ヘレナにやってきた。

❖サンタ・ヘレナの町
2014022420140224_2.jpg 

ぼくとてっちゃんは、サンタ・ヘレナに両替にやってきたのだ。

闇両替も都市によってレートが違う。ぼくたちはリアルタイムにレートを確認する術があったので
他の都市で無駄に両替せずに、現在レートの良いサンタ・ヘレナにきたのだ。



❖こちらが店舗を構えた闇両替屋さん
2014022420140224_3.jpg 

ちなみにここ近辺の路上には闇両替商はがぷらぷらいて、よく声をかけられる。

路上の闇両替商のほうが平均5Bsfほどレートは良いが、僕たちは信用を買ってこのお店を利用。




それとここでも1つトラブル発生!


サンタ・ヘレナには物資の買い出しが必要なフランクと、

別のツアー会社に参加する日本人の女の子と4人でやってきた。



しかし、ぼくたちがタクシーを降りたところで

女の子のバックパックを乗せたまま発進してしまったのだ。盗難だ。


呆然と立ちすくむ女の子とフランク。追いかけるてっちゃん。




時間がないので役割は決まってるので、

ぼくは非情にも思えるがそのまま両替所にで商談に入った。



そしてとりあえず、僕たちはやるべきことをやりバスターミナルに戻ってきた。
2014022420140224_15.jpg 

普段、運動不足のてっちゃんはドッと疲れていた。

ほんとお疲れ様。結局、逃げたタクシーを見つけられなかったけど、警察とやりとりしやるべき引き継ぐをして戻ってきたらしい。



最近、サンタ・ヘレナでは現地人も含めて拉致や盗難は頻発しているそうです。

もし行く機会があったら気をつけましょう!




そして時が立つこと更に3時間。

フランクは異常に仕事が遅かったが、やっと帰ってきてジープも手配出来た。
2014022420140224_7.jpg


途中の、サンフランシスコ村で珍味「巨大蟻のチリスパイス」をお買い上げ。
2014022420140224_8.jpg 
これがこの近辺の名物で、これを何にでもかけて食べるのが”通”ってやつなのだ。






そしてジープに乗ること、1時間。


❖パラテプイ村に到着。
2014022420140224_9.jpg
右に見えるのがロライマ山、左がクケナン山。



素晴らしい!!

何度見てもこの景色は壮大で、飽きることなくずっと見ていられる。



父もまだ来たばっかりだが、かなり感動していたようだ。



❖そして出発前のツーリストの登録を済ませる。
2014022420140224_10.jpg


一応、トレッキングには安全上のルールがあって

13:30までには出発しないといけないそうだ。




だが、現在は16時を過ぎている。

特に受付も荷物のチェックする兄さんも何も言わないので出発することになったのだが

これが後々、トラブルになるとは想像すらしていなかった。 



ついでに、
なぜか一人ベネズエラ人の女の子が僕たちのツアーに同行していた。

2014022420140224_12_201402242224435fd.jpg 


このこはだれ??

と聞くとフランクの息子テリーの彼女らしいです。


2014022420140224_1_20140224223001700.jpg 


彼女だからこのツアーにも参加するんだって。

ふーーーん、ううん??あれ?



フランクに詳しくを事情を聞こうとすると



まあ、でもこの話は置いておいてまずは暗くなる前に出発しよう。

ぼくは荷物の準備をするから先に行っててくれ。

後で1時間位でおいかけるよ!





確かにな。ここは言うとおりにしよう。

そしてロライマトレッキングのスタート!!

2014022420140224_11-001.jpg


今日はこれから12キロ。約4時間ほどサバンナ地帯を歩きます。

2014022420140224_13_20140224222447b1a.jpg


あっという間に日が暮れたなぁ。

雨が降らないといいけど。


2014022420140224_14_201402242224458f5.jpg


途中ではもう、真っ暗になってしまい景観を楽しむどころか

行く先すら見えなかった。


幸い、目的地までは真っ直ぐ一本道なのだが、いくつもの丘を超えるので疲れる。

2014022420140224_16.jpg   
   


2時間ほど歩いたところで、あまりに父の歩くスピードが遅いので聞いてみたところ

エンジェルフォールツアーで足を痛めていたことが発覚です。


ぼくが父の分の荷物を持つことで負担は軽減したが、



大きな問題は

父が人に心配をかけないように、トラブルを隠す人間ってことが発覚したことだ。

これがどれだけ重大なことかはなかなか理解できないみたい。





そして予定よりも大幅に時間がかかったが

なんとかキャンプサイトに到着。


その時刻は21時を周っており、全員が脱力で地べたに倒れこんだ。



結局、晩ご飯を作ってくれるはずのフランクがいくら待っても到着しない。


腹も減ってどうしようもなかったが、


2014022420140224_17.jpg  
こんな時の非常食!!



てっちゃんが持ってきた乾燥ラザニアにお湯と入れること10分。

ほ~~~らほら!!


2014022420140224_18.jpg
美味しいラザニアの出来上がりです!



そしてすっごく美味いしい!!(少なからずそう感じた)

まあ、運動のあとのご飯は何でも美味しいよね。




日本で父の心配をするお母さん。

父はこんな状況ですがぼくたちは、力強く生きてますよ。
2014022420140224_19.jpg 



ツアー客の食事も放棄したフランクとは明日、決闘か?!

ここの来る間に大量のビールを買い込んでいたから、きっと今泥酔しているのだろう。

とにかく何があっても頑張ります。




明日に続く。

今日も読んでくれてありがとう(^^)

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非公開コメント

うわー

このやりとりだけで疲れちゃうね。本当におつかれさま!!
その分、絶景を堪能できたならいいけど…
それにしても、ほんとにお父さん思い。どうやったらたいじゅみたいに育つんだろう(笑)
なりひこにたいじゅよ爪の垢を飲ませてあげたいよ~

No title

おつかれさま〜〜〜!!
でもって、先が気になるうぅううう!
しっかし、たいさんのブログは
やっぱりおもしろいなぁ〜。

Venezuelan Standard

やはり最大の難関?敵?。。。は、自然じゃなく人間でしたか!
すでに荷物チェック&食事準備放棄。
こん後の顛末が壮絶すぎますね。

*あと付け加えるとするなら、テリ~の彼女ともひと悶着がありそうな。。。

すごい〜

案内&食事放棄って。。。下手したら危険というレベルじゃないですか。
非常食食べちゃって明日も食事が来なかったら?とか心配しちゃった。
あんだけ歩いた後に大の男があの少なさじゃ明らかに足らないし。
お父さんに寝袋貸しちゃって風邪引かないか、たくさん歩いた後なのに寝れず疲れも取れないのに、って気になる。
若くて体力あるからだろうけど。

お父さん想い度合いと、知識がハンパないなあと感心してじっくり読んでましたよ。
こないだから、お母さんこの記事読んだら余計心配にならないか?wって思ってますが(^_^;)

No title

お久しぶりです。
お父さんとも一緒の2度目のテプイ。
前回の登頂記事が消されてしまい、とても残念でしたが、私はかなりしっかり覚えています。
お父さんもあの絶景が見られるのですね。
どうぞ道中の安全をお祈りします。

うわぁ
大変でしたねー
てっちゃんって金丸さんブログでも出てたし前に噴火?のところでもたいさんブログ出てましたよね
いい人そうですね^_^

それにしてもいい息子さんをもってたいさんのお父さんは幸せ者ですねー

No title

初めてコメントします!いつも見てます(^^)

たいさんって写真の編集ソフトに何を使われてますか?
良かったら教えてください

うはぁ

やはりベネズエラ一筋縄じゃ行きませんね(/_;)

南インドの山岳地帯に行っただけですぐに風邪をひく私にはありえないバスです・・・

たいさん風邪ひいてないといいけど・・・

フランク、腹立つな。決闘やな。
ほんとたいたい、旅慣れてる!感心する!一方ゆいこ、マレーシアでさっそくiPhone失くしたらしいよ、、、笑
お父さんによろしく。足の怪我、軽いといいけど、続き気になるなぁ。

Re: うわー

> きょうこ

お返事遅くなってごめんなさいm(__)m
なりくんならきっと良い子に育つよ。なんてたってきょうこがいっぱい愛情注いでるんだもん。

ぼくは田舎で仕事をしたいとは思わないから、その分、親に会う時間もすくなくなるでしょ。だから今やってるような感じだよ。だから正直。褒められたことしてるとは思わないんだよ。田舎に帰ってる友達を見るとそっちのほうが親孝行だと思うな。色々考えるよ。

Re: No title

> Hitch × kakeru* kei さん

お返事遅くなってすいません!!

おつかれさまです。帰国後の生活はいかがですか?
きっと新しい生活で大忙しでしょうね。でもきっと充実してるでしょう。

ぼくのブログももうすぐ終わりだけど、最後までがんばるっ!
またコメント待ってるね(^^)

Re: Venezuelan Standard

>マーク さん

お返事遅くなってすいません!!

そうです。その通り最大敵は人間であり一番複雑です。
ここまでかってほどにめんどうが常習化してますが、もっと普通にツアーができたりもするんですよ。

テリーの彼女は、全然悪くないのです。もちろんテリーも。
ただ、フランクですね。なんか心が痛いです。

Re: すごい〜

> 末永あかね さん

お返事遅くなってすいません!!

まあここまでになるなんて一悶着起こしたぼくたちに責任があるのでしょうか。もっと言いなりになっておけばこんなふうにならなかっったのかな。いや、この倍くらいですが、ちゃんとしたツアー会社を選んでおけばよかったのか。いろいろ考えます。

でも非常食はそれなりにあったし、いざとなったら他のツアー団体もいたので最悪は泣きつく?こともできたかなっても考えていました。

それにしても夜はほんと寒かったです。前はこんなに寒かったかなー。なんてちょっと甘く見た自分も反省です。

Re: No title

> ara さん

お返事遅くなってすいませんm(__)m

そう!二度目のテプイです。
前回の記事も覚えていてくれてうれしいな。
確かに消えたことは残念ですが、こうして記憶として共有してくれる人がいるのがうれしいです。
ありがとうございます。
はい、父にもこの感動を味わってもらってうれしいです。
これからも安全を心がけます!!

Re: タイトルなし

> れい さん

お返事遅くなってすいませんm(__)m

よく覚えていて下さいました。そうです。てっちゃんはあのダナキルの火山でも一緒でした。
こういう秘境が好きなんですよね。

今回は、父との旅に無理に予定を合わせてもらったのでとっても感謝してるんです。もちろん常さんもそうだし、ぼくでは支えきれない面をしっかりサポートしてもらいました。頭があがらないな。

Re: No title

> ウチダ さん

お返事遅くなってすいませんm(__)m

今からでも質問の回答はだいじょうぶかな?
ぼくはPICASAをメインに使っています!あとは、パノラマ作成ソフトとかフリーソフトを駆使しています(^^)

Re: うはぁ

> わかめさん

お返事遅くなってすいませんm(__)m

南インドに山岳地帯があったとはーーー。
ベネズエラはたいへんでしたけど、これも人によっては何事もなかったのでやっぱり運でしょうか。
でも最終的には結果オーライといえるところまで来たので良かったです。

風邪は・・・たぶん気を張ってるので今は大丈夫ですが・・・

Re: タイトルなし

> ヨメさちこ ちゃん

もう決闘!!
でもアイツは短気だけど泣き脅しもうまいからね。笑
でも旅慣れはよくないぞ。だまって従っておけば揉め事にもならんけど、中途半端に揉められるだけに質が悪いと自分で自分に言い聞かせている。

ゆいこは早速iPhoneなくしたかーーー。困った子だねぇ。でもまあ今度は彼氏がいるんなら支えになってくれるだろうさ。だいじょうぶ。
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