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まさかのウユニで珍味探し!フラミンゴの◯◯を求めて

<親父旅 ボリビア編ウユニ>



ううぅ~ん、雨降らないかなぁ。
20140226-152444.jpg 

久しぶりに雨雲が現れたので ま さ か ?

とは思ったけど、結局塩湖まで雲が動かず、雨が降ることはありませんでした。

ここまでとは・・・。本当に残念。




一方で町では そんな心配は他所へやら。

実は夜も眠れないほどの大騒ぎ でウユニは賑わっております。笑
20140228-125116.jpg 

❖日中は子どもたちの大パレード
20140227-120736.jpg 
顔中に泡をかけたり、かけながら練り歩きます。逃げてるんだか、喜んでいるのかわらかないほど。


❖その後は、大人のパレードも始まる。
TAI_0053.jpg
ここで初めて、あぁーお祭りねって認識をする。

セクシー女性軍団も登場(*´∀`)
TAI_0112.jpg 


こじんまりしてるけど、これはこれですごい楽しい!!


ちょうどこの時期は、カルナバル(スペイン語で謝肉祭の意、英語ではカーニバル)というイベントがあって世界中のキリスト教国家では大々的なパレードが開催されたりしてるんですよね。有名なリオのカーニバルもその1つです。



まさか、こんな小さな村でもやっていたなんて思ってもいなかったけど、

開催の数日前からは真夜中の寝静まるべき時間にジャンジャンッ!太鼓を鳴らしたり、踊ったり、飲み歩くので

も~~うるさいっ!!笑




不思議ですけど深夜が彼らの楽しむべき時間なんですよね。

そんなこぼれるほどの笑顔で大騒ぎする様子をみて微笑ましくも思えました。



だけど、そんなのんびりした気分を持っていては生きていけない!!

実はもう戦争と言っていいほど過激な世界でもあるのです。





まず、心休まる場所がどこにもなくなってしまう。


◯道を歩けば、子どもたちが水をかけてくる。寒いっての!TAI_0033.jpg


◯レストランに入れば入るで、メニューより先に水をかけてくれる。

20140224-145920.jpg
いらっしゃいませ、お客様。



子どもたちは集団で襲ってくるし、とっても楽しそうにしているので

うわーーーやられたぁぁー。

みたいな感じで相手してあげるんだけど
さすがに最後のほうはノイローゼになってしまうかと思ったよ。笑





実はこのカルバナルはボリビアではちょっと変わっていて

別名「水かけ祭り」とも呼ばれています。



水鉄砲だけだったらまだしも、水風船泡スプレーも使用してくるのでたいへん。

町中のどこにいても水や泡をかけられる情景がまさにカオス。

この日限定の"無礼講"を後ろ盾にしてなんだってアリの世界だ。




さすがのぼくにも、ドーン!! バッチャ!

頚椎に鈍器で殴られたようなショックを受けて目眩がしたが、どうやら特大の水風船を投げられたみたい。これはさすがに発狂するかと思ったね。でも振り返ったら若い女の子だったのでやめた。仕返しに子供から泡スプレーを横取りして、その女の子にジュワーーーーって顔面が真っ白になるほどお返ししたけど、おそろしくスッキリしたな。めっちゃ気持ち良い!!このサディスティックな目覚めに若干の心配を覚えもしたけど、笑顔でイヤーーーンと叫びながら逃げる女の子を追い回すのはなんとも楽しいものだ。


基本的にぼくたちのメンバーも日中は自由時間で、

みんな個人行動になるのだが父もてっちゃんも帰ってこないのはきっと楽しんでるんだろうな。




❖てっちゃんは、白い液体で顔面をビチャビチャにするのが大好きらしい。
 TAI_0037.jpg

あっ目に入っちゃった。泣
また、こんなにかけてぇ。いっぱい出たね。



こんな会話が飛び交ってる。

興奮しきって真っ赤になったてっちゃんの頬。その野獣と化した男をなだめるかのように女は華奢な細い腕を肩にまわす。「お返しだぞ!え~い」といって、女は自分の顔についた白くヌメったものを彼の頬にこすりつける。そのスキンシップに平常を装うと思っていた男は更に興奮し、砲台を再度握りしめたのだった。



泡スプレーって楽しそうだなぁ。


人がブログ書いてるときに、写真がなかなかアップロードされなくてイライラ。
次のツアーの手配や、宿はどうしようか悩んでいる時、

こんなふうに楽しんでいたんだろうなぁ。高山病でくたばってしまえばいいのに。



でも初対面の相手でもこんなに仲良くなれるのはいいですよね。
TAI_0078.jpg 


日本にこんな祭りがあったなぁっても思ったけど

この水かけ祭りって、場所によっては凍った水風船が飛んでくるときもあるんだって。


死ぬだろそれっ!!   

ってか、どうせ氷の塊投げるんなら風船に入れる意味無いじゃん。







さて、このカルナバルも現地のイベントとして十分に楽しめるんだけど


僕たちはウユニの鏡張りを楽しむのは諦らめていたので、

違いことに照準を合わせていました。




それは珍味探し。





あるツアーでの会話だったんですが



「このウユニにはいっぱいフラミンゴが生息してるけどどんな味なんだろうね。」

「よく塩湖で死んでるから食べてみたら?」



「いやいやそれは無理でしょ。でも、たまに卵も浮いてるらしいよ。」

「えっ?卵も?!フラミンゴって卵を塩湖に生むのか?」



「それはないと思うけど、どんな卵なんだろうね。フラミンゴの卵ってやっぱりピンク色なのかなぁ。」

「ピンク色の卵ってすごくない?見たいね。」



「いやっ卵は白じゃない?でも、黄身の色は食べるものの色素で決まるから、赤いバクテリアを食べて身体がピンク色になるのがフラミンゴだから、黄身もピンク色なんじゃない?」

「まさかー。ちょっと調べてみる??」 

 





❖こんなふうな会話がきっかけで、フラミンゴの卵探しが始まったのでした。



まずはインターネットをチェックしてみた。


そしたら、いきなりヒット!!

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うわぁぁーーー、シャキシャキしてサラダにして食べたいね! フラミンゴサラダ最高!!


って、そんなことするかーーーい!


ただのカイワレ大根じゃないか。

まったくもう、人の心を弄びやがって。




❖結局、ネットでは見つけることができなかったので

町中の聞き込みをして、市場に売っていないかを調べてみる。
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こちらはコカの葉屋さん。コカインの材料ですが、高山病の予防になるそうです。 闇ルートでフラミンゴはないっすか?アネゴ。
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肉屋に聞いてみよう!フラミンゴの情報もあるかもね。
20140226-164041.jpg 


うううぅぅーーーーん、

いろいろ聞きこみをするのですが、フラミンゴは保護されているので台所にでることはないそうなんです。



そりゃあ、そうだよなぁ。

でも、「フラミンゴを食べたい」って言うといろんな人がおもしろがって話を聞いてくれます。こんなコミュニケーションもなかなか楽しいですよね。




結局、 「たま~に塩湖に落ちてるよ」って情報をもとに塩湖にも行ってみる。
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やっぱりフラミンゴの死骸はあるけど、卵は見つからないな。しかも、塩湖って塩分濃度が高いでしょ。そのせいでバクテリアによるも抑制されるので死骸といってもと形を保っているんですよね。毛もじゃのくせいに肉がないことがわかりました。




さてさて、今度はより足を使って調べてみることに。


わざわざ・・・・このために車をチャーターしちゃったよ。
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っのはずなんですが、

いつの間にか農業研修になっていました。


初めて見たけど、これが有名な”キヌア”という作物。
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キヌアはボリビアで食される伝統的な高山作物ですが、近年、世界的な健康ブームやNASAでも宇宙食として取り入れられたことより国内消費よりは輸出になってしまい、価格が高騰しているそうです。ドライバーも今となっては食べることもままないことを不満そうに話してくれましたが、高地乾燥地帯で、しかも塩湖のせいで自然の水も土でさえ塩分がはいってるせいで、普通の作物は栽培できないのです。幸いにもここのキヌアは塩地高地型で栽培できることで大昔からボリビアの台所を支えてきたのに、今はもう贅沢な食品に成り代わってしまったのですね。


❖キヌアの苗 これが2mくらいまで大きくなる。
20140226-154724.jpg 


気を取り直していろんなところに聞きこみしてみる。

とにかく人が住んでいそうならとにかく足を運んでみました。

20140226-152229.jpg 

民家かなって思ったらお土産物やさんでした。
20140226-152108.jpg 

あのーーフラミンゴ知りませんか?
20140226-152157.jpg 

結局、日中に暇があればそんなことばっかりやってたので

この周囲の村なんかも見て回ることもできました。



ウユニの近辺の村はとても貧しそう。
20140226-153919.jpg



ぷえど こめる ばりわな?

よくまあ、こんな単語を並べただけのスペイン語ですがおもしろいように通じるんですよね。

こっちはも探偵ではないのに、半ば使命感すら感じてしまい楽しくなっていました。






そしてそろそろ結果発表です。

結論からいうと、ラグーナコロラドに行って下さい!!という話。



そこはここから丸1日ほどかけて行った湖なんですが、

ここには無数のフラミンゴが生息しているんです。

ボリビア・コロラダ湖 (2)
ふっひょーー、フラミンゴだらけ!


赤色の湖という意味のラグーナコロラドは、真っ赤なバクテリアが生息しているせいで目に見えて美しい赤色を発している。そのバクテリアを食べてフラミンゴも赤く発色しているのです。とてもとても不思議な湖。

ほんとに遠いなぁって思いながら、ここにアップしているのは前回ぼくが行った時の写真です。


❖ラグーナコロラド
ボリビア・コロラダ湖 (1) 


うううぅぅーーん、困ったなぁ。

遠いけど行っちゃう??




もう1つ情報で進展したのは、

ここではフラミンゴは食べないが、卵は食べる文化がひっそりとあるらしい。

しかも産卵はちょうどこの時期らしいのだ。





そんな相談をしているときですが、

たまたま数日後にラグーナコロラドから帰ってくる人が卵を持ち帰るというので直談判してみることに。


  
その卵が食べたいんです!!

ぜひぜひ売って下さい!!
 
 


その後・・・。


❖そのフラミンゴの卵がこちら↓↓
20140226-153309.jpg
フラミンゴの卵発見です!!!



思ったよりデカい。

普通の鶏卵の2~3倍くらいのサイズでした。


❖鶏卵のボックスに置かれたフラミンゴの卵。
20140226-211540.jpg

実はものすごく野獣臭い!
20140226-162029.jpg  
っていうか、この帽子。ぼくが土産買ったものなんだけど。もう臭くて被れないや。  



殻はザラザラで、鶏卵より厚みがあり、学校で使うチョークのような手触りがしました。 爪を立てれば簡単に外殻を削れてしまう。こちらの人にとって、フラミンゴの殻も健康のために食すそう。



っと、ここでちょっと注意を受けた。


ここからは現地の村人の意向で写真とかは控えて欲しいとのこと。

一応、卵を食べるという文化は昔からあるのですが今はオフィシャルではないのです。フラミンゴは1度の産卵で1つしか卵を産みません。だから保護の観点からわざわざフラミンゴを食べずに、より安くより美味しい鶏卵を食べるわけです。でも現地のひとだけは暗黙の了解のままでひっそりと採集の調整はしつつ大事に食べているのです。

そういうことであれば、あんまり出すぎたまねはできないね。
 


良かったら、調理したものを味見させてもらえませんか?

まあ、現地のひとのルールに従って一緒に食べるのが一番。そんな解釈をして立ち会わせてもらうことに。




さてさて初公開です。

フラミンゴの黄身の色はどうなってるんでしょう。ドキドキ。


せーーーの、パカッ!!
20140226-201643.jpg 

うわっ色がすごく濃い!!

写真を見ると黄色に見えるけど、実際のはオレンジに赤みがかってる感じ。
それに黄身が絵の具みたいに濃厚で、白身に溶かしたらあっとう間に色が変わった。

20140226-200432.jpg 

フラミンゴの卵の目玉焼き。
20140226-204233.jpg  

汚くてごめんなさいーーーーい!

これはぼくが失敗しましたーーーー。




だって、白身が全然固まらないんだもん。

これだって、15分以上加熱してるんですよ。それでもこんなにとろとろなの。

去年、亀の卵を食べた時も同じような感じでした。



❖こちらが、フラミンゴのゆで卵
20140226-211313.jpg 

ちょっと”チーカマ”思い出しちゃったぞ。似てる(*´∀`)
20120404202128397.jpg 

ナイフで恐る恐る切ってみた。
20140226-213848.jpg 
まず白身が透明なんです。
それに鶏卵ほどに固くならないので柔らかく、味のない寒天を食べてるような感じがした。
黄身はこうしてみると、真っ赤にも見える。
ちょっと野性的な臭みを感じるけど、よく新鮮な卵に感じる香ばしさはない。ほこほこもせずにぬちゃっとする食感がしたが、後味は特に良くない。


みんなでちょっとずつ分けて頂いたわけですが、


どうでしたでしょうか?美味しい??




聞くと回答は全員一致。

なんだかんだ鶏が一番だね!





あーーつまりは美味しくないのね。

食べさせてもらって大変失礼だけど、それは現地の人も十分に理解しているそうだ。だけど、食べ物っていうよりは、季節もの。それとちょっとしたお薬と思って食しているのでそれはそれでいいみたいです。




とにかくまあ、丸1週間かもかけて辿り着いたフラミンゴの卵。
 
最後の最後でまさか珍味探しをすると思わなかったし、とてもインパクトの強いテーマだったので良い思い出になったと思います。


ということで、明日はウユニ編の最終回です。

今日も読んでくれてありがとう。

 


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西表島に棲むイリオモテヤマネコです。私も昔は喘息の薬とかって言われて食べられてましたよ。美味しくはなかったから絶滅しないで済んだのかなあ?

タマゴ!

パプアニューギニアのツカツクリのタマゴは、鶏のタマゴと一番争いできますか?
いつか「世界の珍タマゴのお勧めランキング」を発表してください。

(*^ ∋^*)珍味の旅♪

フラミンゴの卵、珍しいですね♪カイワレとチーカマ、おもしろいっww

たいさんのお陰で世界中の色々な卵や珍味を知る事が出来ました(*^o^*)
珍味を食べる時のたいさんのリアクションと興奮が伝わってくるお話、
楽しくて詳しくて、すごく興味深かったです♪
フラミンゴはアメリカの動物園で子供のフラミンゴがいて
意外にも足が短かかったのも可愛いかったです \(0^A^0)/

たいさんの旅のテーマの珍味を求めた旅は、沢山のドラマがありましたねぇ♡
グリーンランド編は雪の降る極寒の地で野宿から始まって(ビックリ ヾ(o゚x゚o)ノ )
現地に溶け込んでアザラシとイルカを追い求めた凄い大冒険の旅でしたよね !!
たいさんが食はその土地を知る事が出来ると言っていたけど、
本当に実感しちゃいます。
最後にお父さんと一緒に
メインテーマの珍味の旅を出来た事は素敵な思い出ですね☆

No title

フラミンゴの卵は予想外の特徴がありますね。
ウユニでは2回、フラミンゴが編隊を組んで飛んでいくのをま近で見ました。
そして、朝日を撮影に行き風邪をひき、高度差で耳がおかしくなり、よく聞こえない状態が続いています。

Re: タイトルなし

> イリオモテヤマネコ さん

はじめまして!
猫はペルーでアフリカ系黒人の方も喘息に聞くとおっしゃっていました。
日本でもそういう治癒の話を聞くと、まんざらではないのでしょうか?

でも確かに、猫系はあんまり美味しくないですね。
意外と骨も多いです。繁殖能力もあり、手間もかけずにすむってことでは、このペルーで食べるクイと同じですが、なんだかんだ食べものとしては、豚、牛、鶏に劣るのでニーズも減っていったのでしょうね。

あとそれ以上に、西表島での保護も有効に働いたのでは?
それにしても全滅されなくてよかったですね。世の中には喘息の薬も十分に出回っているでしょうから、食べられる心配はもうないでしょう。安心して生活してください。

Re: タマゴ!

> トゥカン♂ さん

さすが、いつも感心するほどよく覚えて下さってますね。
嬉しいです。

パプアニューギニアのツカツクリのタマゴのほうが美味しいですね。

こういう卵の味比べをしたいたことを考えると
本当に「世界の珍タマゴのお勧めランキング」を作りたいです。


でも、こういうのってあまり露出するといろいろ倫理的にあるようなんですよね。
いろいろ考えます。今回のフラミンゴも記事にするかちょっと考えましたもん。

Re: (*^ ∋^*)珍味の旅♪

> ゆみ* さん

そう!まさかのここでフラミンゴの卵だなんてねっ!
こればかりはぼくも全く想定してなかったです。
これもみんな現地のひとといろんな情報交流から生まれたものなので良かったです。

フラミンゴの子供ですかぁ。
短足なんですね。かわいいだろうなーーー。

そう、珍味探しは本当にいろんなドラマがありますよ。
観光ではないのですが、これが本当に充実感があります。時間もかかるし、お金もかかるし、かと言って食べられる保証もない、運次第なところもある。それでもすごく良い経験です☆
それを今回、父にも見せられてよかった(^O^)/

Re: No title

>ara さん

はい、フラミンゴの卵はぼくもびっくりしましたがかなり特徴がありますね。
やはり黄身が赤かったのはとても興味深いです。

ウユニのフラミンゴ編隊は見ごたえがありますよね。
2つの大きな編隊が交錯するところを見て思わず感動しました。

araさん、風邪に耳の不調はたいへんですね。これは標高の低いところに戻り静養が必要ですね。高地では身体の負担も大きいです。だいじょうぶですか?
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